
SERIES
デザイン基礎講座
デザインを、センスではなく、見た目を言葉でチェックする力として身につける入門シリーズ。判断のものさし(余白・整列・配色・情報の優先順位)から、配色、フォント、AIで画像を作って直す方法まで、全4話。「もっと見やすく」を、AIに頼める具体的な指示に言い換えられるようになります。(導入編は無料・第1話以降は有料)
第1話から見る全4話
視聴済み第0話
デザインの判断のものさし
AIに画像を頼むにも、直す場所を言葉にする力が要ります。余白・整列・情報の優先順位という「判断のものさし」を、見た目の例で、短く紹介します。
無料 7:08
視聴済み第1話
配色:色のルールを決める
色は、少ない数を、ルールを決めて使うと整います。色の5つの役割、色の意味、3〜5色のパレットの作り方、文字の読みやすさの確かめ方を知り、色のルールを、AIへの具体的な指示に言い換えられるようになります。
有料 7:50
視聴済み第2話
フォント:書体の選び方
フォント(書体)は、デザインの印象を決めます。フォントを2〜3種類に絞る理由、ゴシック体と明朝体の使い分け、本文の中の強調のしかた、ジャンプ率(見出しと本文のサイズ差)を知り、フォントのルールを、AIへの具体的な指示に言い換えられるようになります。
有料 5:44
視聴済み第3話
AI画像:作る・評価する・直す
AIに画像を作らせるときは、1回で完成させようとしないのが近道です。作る・評価する・直すの3ステップを回して、画像の質を上げる方法を学びます。コピーして使える指示文と、迷わず直すための7つのコツつきです。
有料 8:07